2009年3月 のアーカイブ

AS3の色のビットシフト

2009年3月25日 水曜日

基本的な事なんだけど、いつも忘れるのでメモメモ

16進数→10進数にしたい時

var color = 0xffffff;
var r = ( color & 0xff0000 ) >> 16;
var g = ( color & 0xff00 ) >> 8;
var b = ( color & 0xff );

10進数→16進数にしたい時

var r:uint = 255;
var g:uint = 255;
var b:uint = 255;
var newColor:uint = r < < 16 | g << 8 | b;
trace(newColor.toString(16));

Utils3D.projectVectors

2009年3月24日 火曜日

前回のエントリでは、PS2 Fireworkのコードを改造して3D-Lineを作ったけれど・・・
最近気になったビジュアライゼーション 0903 « NOTE.haramakoto

続きで作っただけあって、コードの全部を完全に理解できたわけではない感じ。なんかバグもあったみたいだし。。
ただ、1つ個人的に発見だったのがUtils3D.projectVectors。何かというと、3次元の座標を突っ込むと2次元での座標を返してくれるというもの。

投影 Matrix3D オブジェクトを使用して、3 次元空間座標のベクター(verts)を 2 次元空間座標のベクター(projectedVerts)に投影します。 投影された Vector オブジェクトがパラメータとして使用される前に、事前に割り当てる必要があります。

projectVectors () メソッド

というか、そもそもUtils3Dって何よ?というと・・

Utils3D クラスには、特定の 3 次元マトリックス操作の実装を単純化する静的メソッドが含まれます。

Utils3D – ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス

とのことなので、単に3次元マトリックスを扱いやすくするための便利道具ですよってことみたい。
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最近気になったビジュアライゼーション 0903

2009年3月14日 土曜日

INTERNAVI REALIZATION

INTERNAVI REALIZATION


最近っても公開されたのは最近ではないけど。
Honda | インターナビ | INTERNAVI REALIZATION
カーナビから送られたユーザの位置情報記録をもとにlineを走らせてるらしい。
AdobeEdgeの特集によると、FlashPlayer10の3D機能を使って作られてるとのこと。この線のなめらかさはpapervisionでは表現が難しい気がする。
作りとしては、線の動き自体は2次元で、その動きが乗っかっているフィールドに傾きを与えているという感じだろうか? だとしたら表現自体は割と簡単にできそうな気もするなぁ・・
と思ってforkして作ってみた。
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webcreators出たよー

2009年3月2日 月曜日

サンプルのキャプチャ

サンプルのキャプチャ


flaファイルダウンロードのページ
また連載書きましたー
今回はサウンドビジュアライザ用のモーショングラフィックです。次回はこれを使ってサウンドとつなげて、サウンドビジュアライザを作るよていです。

買ってねー